PCX150 タンデムバー

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ステンレスのタンデムバーを取り付けました。作りもしっかりしていて気に入りました。

他にもバックレスとが付いた物などたくさんありましたが 以前バックレスト付きを使用しましたが年数が経つにつれて劣化してきます。なので今回はシンプルにバックレスト無しにしました。また新型のPCXはキャリアやタンデム取り付けるところが用意されています。しかし、カバーを外した状態のままタンデムを付ける物が多く見た目に悪いです。しかしこのタンデムバーはカバーを18mmの穴あけ加工をする必要がありますが見た目にすごくいいです。

穴あけには結構大きな18mmドリルがいりますが 自在の9段ステップドリルがあると綺麗に下の写真の型紙通りにあけることができました。

六角のアーレンキーでボルトを締めますが その後、水や埃が溜まらないようキャップが付いています。

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